
なんの将来的な戦略も考えないまま学生時代を過ごしてきました。
流されるまま進路が決まってゆき、気がついたら社会人でした。
しかもうだつのあがらない理科系、中途半端な学歴なので仕方なく工場に就職しました。
(うお〜〜っ「電車男」よりずっとずっとさえな〜〜い)
社会人になってからもう十数年経過します。
就職してから工場で3年経過したころ人生に疑問を持ち、さえない自分と生活のなかで営業に転職を決意、転職を重ね紆余屈折のなかでとうとう営業で伝説となることができました。
きっと営業でいろんな意味で苦労されている方も多いと思います。
ただ、生きているという実感を持てて、苦しさばかりではなくて楽しさを感じられるのも営業なのでしょうか。
さえなさすぎる男が伝説の営業にまでになったエッセンスを語っていこうと思っています。
悩める営業を楽しく幸福感の得られる営業に変えてゆきませんか。
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